会社概要

●名称
 株式会社 Business Box & Broadband

●住所地
 〒152-0022
 東京都目黒区鷹番2-3-5-501
 
●設立
 2004年5月

●主な取引実績
 安立計器株式会社、日本ビクター株式会社、
 株式会社JVCケンウッド
 森永製菓株式会社 株式会社森永生科学研究所
 株式会社クラレ
 江崎グリコ株式会社、グリコ乳業株式会社
 株式会社シンクライズ
 コムパス株式会社 
 その他

●会社代表メール
case@ebbb.us

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お問い合わせ

下記電話またはメールにてお問い合わせ下さい。
電話 03-6859-8471
メール rep@ebbb.us

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沿革

2004年
設立(05月10日)【理念】新時代のビジネスを創造し得る人材の育成を通じ、世界経済の持続可能な発展に貢献する。 BB&B ではこの人材教育を、MBAのカリキュラムに集約されているマネジメント知識の体系を幅広い経営関心層に浸透させることにより実現する。複雑多量なリアルMBA体系のスムーズな浸透のために、デザインテクノロジーを活用した情報加工を行う。デジタル情報はいわゆるイーラーニングの手法を中心に配信する。Super CG MBA マーケティングリリース.
LMS(ラーニングマネジメントシステム)によるMBAeラーニングサービス開始(10月01日)ジェイキャスト株式会社とのライセンス契約により発信
試験的にサービスをeラーニングとリアルのケーススタディをセットにしたマーケティングセミナーを展開(10月14日)
2005年
Supr CG MBA マネジメント系リリース(06月01日)Super CG MBA マネジメントの基礎Super CG MBA ビジネスプランニングSuper CG MBA ストラテジックマネジメントSuper CG MBA オーガニゼーション&HR
LMSによるeラーニングを展開(06月01日)全社員を対象とした自己啓発セミナーデジタル教材によるインプット、択一試験による効果測定BB&B社と人事部による進捗管理
同様にLMSによるeラーニングをリロケーションプランにより各企業が個人レベルで受講される。NTTコミュニケーション、野村証券、ソニーなど多数。
2006年
Supr CG MBAアカウンティングリリース(06月01日)Super CG MBA オーガニゼーション&HR
Super CGを事前学習教材としてCDロムで配布し、ケーススタディは教室で行うという、サイバーリアルのハイブリッドはラーニングを実施。(06月01日)管理職前の入社10年前後の社員中心。経理、技術、営業、国債と多岐に渡る。デジタル教材によるインプットだが、CDによりLMSは使用しない。デジタル教材アクセスだけであればCDの優位性が確認された。CDの学習期間わずか2週間ながら、教室の演習では事前知識としては十分なものを備えていた。アンケート結果でもとにかく分かり易く速習できるCDのメリットが確認された。
同様にLMSによるeラーニングをリロケーションプランにより各企業で展開
2007年
Supr CG MBA ファイナンスリリース(06月01日)Super CG MBA マネジメントの基礎
CDロム配布&リアル型の研修をマーケティングで実施。新製品開発セミナー(06月01日)管理職前の入社10年前後の社員中心。経理、技術、営業、国債と多岐に渡る。プロジェクトではクライアント様の資源を前提として新製品を提案提案の斬新性よりロジカルな説明ができるかを重視したセミナー
LMSによるeラーニング森永製菓株式会社に加えで展開(06月01日)全社員を対象とした自己啓発セミナーデジタル教材によるインプット、択一試験による効果測定BB&B社と人事部による進捗管理
同様にLMSによるeラーニングをリロケーションプランにより各企業で展開を2008年
CDロム配布&リアル型の研修をマーケティングで実施。新製品開発セミナー(06月01日)管理職前の入社10年前後の社員中心。経理、技術、営業、国債と多岐に渡る。プロジェクトではクライアント様の資源を前提として新製品を提案提案の斬新性よりロジカルな説明ができるかを重視したセミナー
同様にLMSによるeラーニングをリロケーションプランにより各企業で展開
2008年
LMSによるeラーニングを展開(06月01日)全社員を対象とした自己啓発セミナーデジタル教材によるインプット、択一試験による効果測定BB&B社と人事部による進捗管理
2009年
LMSによるeラーニングを展開(06月01日)全社員を対象とした自己啓発セミナーデジタル教材によるインプット、択一試験による効果測定BB&B社と人事部による進捗管理
2010年
同様にLMSによるeラーニングをリロケーションプランにより各企業で展開
2011年
LMSによるeラーニングを新たに展開初級管理者研修。新任管理者全員が必須。選抜式や自己啓発式によらないのでMBAはビジネスマンの常識という弊社の考えがようやく浸透するに至った。科目は全科目択一テストに加え、BB&B社オリジナルのケースが必須で全てオンライン。ケース分析とその指導をオンラインで行うことが本格的に開始。LMSによるものなのである特定のサイト上でこれが行われ、メールに比べリアルタイム性に欠けることが痛感され、途中からメール指導に変更。
2012年
LMSによらないメールによる指導を中心としたeラーニングを新たに開始。事前学習はスーパーCGではなく書籍によった。これは、学習のリソースを広く求めたのと、デジタルによるインプットはスーと入る分、忘れるのも早いなどのデメリットが指摘された。グロービスの書籍を主に採用。科目は全科目に及ぶケースはBB&Bオリジナルではなく慶應ビジネススクールのものを利用。ケースとして幅広く、歴史的洗練にもさらされ完成していることが理由。しかし、慶應ケースには基本的に設問がないので、これはBB&Bで作成。メールによるリアルタイムな指導。
同様の研修他社で展開(06月01日)同様の研修だが、メールによる講師体受講生の一対一の指導では情報が共有化できないなどの問題点が指摘された。デジタル教材によるインプット、択一試験による効果測定BB&B社と人事部による進捗管理
同様にLMSによるeラーニングをリロケーションプランにより各企業で展開
2013年
LMSによらないメールによる指導を中心としたeラーニングを拡大
インプットテキストの品質を分析するマトリクスを開発エクセルを使ったテーブル式マトリクス結果をビジュアル化するパワーポイントベース2次元、3次元マトリクスデジタル教材によるインプット、択一試験による効果測定BB&B社と人事部による進捗管理
自社オリジナルケースを拡大
他社ケース(慶應ビジネススクール、ハーバードビジネススクール)の品質を分析するマトリクスを開発
自社、他社問わず各ケースが訴える論点をマトリクス化
他社ケースについても各ケースに次々と標準設問を設定
ケースブックに加えて、一般書籍をケース化するためのリサーチを開始
LMSによらないeラーニングのコミュニケーションの方法として一部の企業でtwitterを採用受講生全員がtwitterアカウントを持ち、本ラーニングのためのアカウントをフォロー講座アカウントでは担当講師が適宜講座関連情報を呟くこれによりメーリングリストに比べ情報提供の迅速性が確保された
MBAeラーニングの科目「事業企画書」の作成で得られたアウトプットを共有化するサイトを開発コンセプト説明講師コメント他の受講生の評価は講師を経由して記入
2014年
Super CG MBA FInance(英語版)改訂(11月13日)キャッシュフロー評価のスライドを追加
Super CG MBA Strategy(英語版)リリース(01月01日)戦略の英語版を超画像仕様の第三世代としてリリース。ネイティブ英語音声と画像により米国MBA同等のレベルを体感できることとなった。
2015年
Super CG MBA マーケティング改訂(12月14日)第一世代のSuper CGマーケを第三世代の仕様に改訂。これにより文字に頼らない、動画アニメーションの映像感覚でのマーケ理解がより可能になった。
株式会社シンクライズ社と業務提携(01月01日)ライブチャットの出来る学習管理システムを有するシンクライズ社と提携し、弊社Super CGとセットでeラーニングを展開することとした
2016年
学習管理サイトCodexのβ版発表(02月20日)β版の結果、少なからずバグが見つかり、システム再構築中。.
リーダーシップ新ケース作成(02月02日)米国艦船ベンフォールド(ミサイル駆逐艦)を好転させたリーダー
人事システム新ケース作成(01月27日)抑えが効かないインタビュー
.Super CG MBA 人的管理リリース(01月20日)これまで組織人的管理を分離し、新たに人的管理として分離。リーダーシップのスライドを強化
Super CG MBA マーケティングに準拠した択一式問題の改訂(04月20日
これまで知識の確認中心たっだ択一問題にミニケースを追加。



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